わかっているのか…
モテ子ネタが続きますが。
先日の「めちゃもて委員長」で、外見が目当てで女の子に近づく男の子の話があって、「顔だけ見て決めるのってあかんよな」って話をしてた時のこと。
「そうやで!」
憤慨した様子のまっちが言う。
「顔だけじゃなくて、服が可愛いとか、持ってるモンが可愛いとか、いろいろあるのにな~」だって。ガクッ。。。
モテ子ネタが続きますが。
先日の「めちゃもて委員長」で、外見が目当てで女の子に近づく男の子の話があって、「顔だけ見て決めるのってあかんよな」って話をしてた時のこと。
「そうやで!」
憤慨した様子のまっちが言う。
「顔だけじゃなくて、服が可愛いとか、持ってるモンが可愛いとか、いろいろあるのにな~」だって。ガクッ。。。
「鬼ごっこしたらねぇ、○くんと△くん、二人とものっちのこと追いかけるんだよ~
」とのっちがつぶやく。
「二人とも、のっちのこと好きなんじゃないの~
」とからかうと、
「うん。たぶんそうだと思う」ってさらり。
「すごいね~。もてるね~
」
すると、それを聞いていたいのすけが横から口を挟んで、
「いのすけのこと好きって言う男の子、4人もおるもんね!」だって。
どんだけもてる姉妹なんだ![]()
それにしてもいのすけ。聞いてないのに自分からアピールするなんて。これも姉の意地なのかしら?
夫が出張中、どうしても早く帰れない仕事があったのでシッターさんをお願いした。前日から、掃除をして、夕食の用意をして準備完了!のはずだったのだが、大失敗。なんと、鍵を渡すのを忘れてしまった
。
シッターさんから、「お子さんが鍵を預かっていないそうなのですが…」と電話があって発覚。「あ゛~」と思ったけど、どうしようもないので、タクシーで近くのファミリーレストランへ行って、食事をしながら待ってもらうことにした。
急いで駆け付けると、子供たちは久しぶりのファミレスで上機嫌。シッターさんも、やさしい笑顔で迎えてくれてホッとした。
それにしても。。。
前日からの準備が無駄になったのが悲しかったし、金額的にもタクシー代と外食費が余分にかかってしまったし、時間的にも家で待っててもらうはずがファミレスまで迎えに行く羽目になり、1時間ほど遅くなった。そして何より、シッターさん&子供たちに余分な心配と手間をかけてしまったのが辛かった。
自分が悪いと分かっているので、誰を責めることもできないけれど、ホント、ダメージ大きい。気をつけなくっちゃだな~。
「まっちなぁ、もうH君いやや~
」とまっちが言う。
H君は、最近まっちがお気に入りの男の子。向こうが「好き
」と言ってくれて、両思いになったようなのだが、いっつも『隣に座ろ』って言うから嫌なんだそうな。まっちはいろんな子(女のお友達も含む)と一緒に話したいんだって。贅沢なやつ。
それを聞いてたのっちが、「じゃあのっちがH君の隣に座ったろか。『まっちや』って言って」だって。「さすがにばれるやろ~」と言っても、「全然大丈夫
」って自信満々。
本当かなぁ。。。でもそれで成功したらすごい。これぞ双子
の醍醐味だ~。
保育所時代、運動会のBGMや修了式の合唱で使われて、いのすけのみならず私にとっても思い出の曲といえる「栄光の架け橋
」。
この曲の入ったゆずのベスト盤に、最近、いのすけがはまっている。最初のうちは1曲目の「栄光の架け橋」をヘビロテしてたのだけど、最近は他の曲にも目覚めて、一緒に歌っているらしい。
1曲目、2曲目とマスターして、今は3曲目の「3カウント」を覚えるのに夢中になっている。ゆずの曲ってテンポが速いので、歌詞を口ずさむのも大変そうなんだけど、それがまた闘争心をかき立てるのか、一生懸命に歌っている。
練習はもっぱら子供部屋。親や妹たちに聞かれるのが恥ずかしいんだろうね。
閉まったドアの向こうから、CDにあわせて「Wow Wow~」なんてはもるいのすけの声が聞こえてくる。つい最近まで、おかあさんといっしょとかプリキュアとか言ってたのに、お姉さんになったもんだと感心する。
そういえば最近、同僚から、「家族でミスチルのコンサートに行った」「子供(♂)と二人でレミオロメンのコンサートに行く」って話を聞いたばかり。私もそのうち、いのすけとお気に入りのミュージシャンのコンサートに行くようになるのかな~。
できれば、ジャニーズとかじゃなくて、ゆずとかミスチルだとうれしいんだけど
。
のっちとまっちの担任のN先生の車は、大きなランドクルーザータイプの車
に乗っている。
保育園の帰り、時々すれ違うのだけど、「先生の車、かっこいいな~」「あんな車に乗りたいな~」と子供たちの憧れの的だ。
今日もまっちが↑こういうので、「まっちが大人になったら、自分であんな車買ったらいいよ」と言ってみた。まっちはまんざらでもなさそうに、「そうやな~」とうなづいた。
それを横で聞いていたのっち。「のっちは安い車でええわ」…って、軽のこと?
続けて、「あ、古くなった車でも」…って、中古車のこと?
どこでそんなこと覚えたのか知らないけど、今からそんなに節約型になってどうするんだ~。そういうところ、ちょっとパパに似てるかも
。
連休最終日の月曜は、家族で市営プール。うす曇り
の穏やかな日で、「日焼けしなくていいかも」と喜んでいたのも初めだけ。
とにかく寒い…。
水に入っている間は良いのだけど、休憩時間(1時間につき10分ある)に水から上がるともう我慢できない。思わず、「さむ~い!」と声を上げてがたがた震えてしまった。子供たちも半泣きで、一枚しかないバスタオルを奪い合っていたよ。
とはいえ、入水OKの合図が出ると、そそくさと水に入っていく子供たち
。本当に、子供って水が好きだよね~。
いのすけは、クロールの練習に夢中。今は息継ぎが何とか1回うまくいく状態で、流れるプールを何週も、クロールの練習一筋で回っていた。よく飽きもせず…って思うけど、もうちょっとでできそうなところを頑張るのって楽しいんだろうね。最後の最後に、5回連続で息継ぎができ、本人は大満足でした
。
のっちとまっちはとにかく泳ぐのが楽しくてたまらない様子。流れるプールに身を任せたり、カエル泳ぎで泳いだり。あまりにもノリノリでガンガン泳いで行っちゃうので、親のほうが、監視員のお兄さんに「子供のそばについててください」と注意されてしまったよ
。
途中からはまっちがもぐるのに目覚めてしまい、アームリングを外して水中にもぐり、プールの底や私の足にタッチ!本人は得意満面だったけど、そして確かにすごいとは思うけど、そのうち何かの拍子におぼれるんじゃないかとひやひやしてしまった。
そんなこんなで約3時間。親は流れるプール
をひたすら回っていたような気がするけど、子供たちがとっても喜んでくれたので、よかったことにしよう。
三連休の初日。夫と子供たちを置いて、ディズニーランドに行ってきた。
一緒に行ったのは、昨夏うかい亭に行ったメンバー。そのうちの一人の還暦
のお祝いに、TDLの『クラブ33』でランチというスペシャル企画に誘われたのだ。
#恥ずかしながら私自身は、『クラブ33』を今回初めて知ったクチ
。
今回のコースは↓こんな感じ。
スター・ツアーズ
ミクロワールド
キャッスルカルーセル
ピノキオの冒険旅行
クラブ33でランチ
カリブの海賊
ウエスタンリバー鉄道
イッツアスモールワールド
バズライトイヤーのアストロブラスター
夏のディズニーランドに来るのは初めてだったんだけど、夏は夏でやっぱり楽しい!水を使ったエンターテインメントがあったり(見られなかったけど)、通りのいろんなところからシャワーミストが噴出してたり、夏ならではの演出が気分を盛り上げてくれる。
クラブ33でのランチは、さすが、スペシャル感のあふれた素敵な時間だったよ。
(←ひっそりとあるクラブ33の入り口)
ワールドバザールの奥、何の変哲もない扉をあける(っていうか、ベルを鳴らして開けてもらう)と、そこは別世界!スタッフのホスピタリティも素晴らしかったし、落ち着いた雰囲気でシンデレラ城を眺めながらの食事は最高の気分。もう二度と来られないかもしれないけど、いい経験させてもらえました。
アトラクションは、年長者が多いということであまり待たずに乗れるものを選んだこともあるんだけど、これだけ回れれば上出来、上出来。個人的には、初めて挑戦した『バズライトイヤーのアストロブラスター』が、やっぱり一番楽しかったかな。あと、シンデレラ城前のショー『クールザヒート』と、パレードがじっくり見られなかったのが残念だったけど、これは、また家族で行く時の楽しみにとっておこう。
それにしても、一人でよい体験をするとすぐに、「今度は家族と…」ってすぐ思っちゃうところ、自分でもどんだけ家族好きなんだよ~っておかしくなる。でもやっぱり、楽しい経験は家族とするのがいちばんなんだよね。
「ほっぺたって何のためにあるん?」
「何のためって…」
あまりにも素朴なのっちの質問に、夫と二人して固まってしまった。
そこに平然とまっちが、
「まっち知ってるで。ほっぺたってな、もぐもぐしてる時、食べ物
が外へ飛び出さんようにあるねん」
って、そうだったのか~。確かに、ほっぺたがなかったら。。。![]()
「子供たちが寛大だ~」と感動していたのもつかの間、週末の3人には手こずらされた
。
まずはのっち。朝、「髪くくって~」と来たので、ゴムで束ねてやったら、気に入らなかったらしく勝手に外した。で、自分でやりなおそうのだが、何回やってもうまくいかず癇癪を起し、最後の最後に、「ママ、やって」と言ったとたん、プライドが崩壊したのか、泣き崩れてしまった
。何なんだよ~。
次はまっち。パパと二人でダイソーに行き、欲しかったハリネズミの人形を買ってもらえなかった。その場は何ということもなくやり過ごしたものの、帰宅してから「欲しかった~
」「パパが買ってくれなかった~
」とおお泣き。
次の日も、なんかの拍子に思い出したらしく、泣くわ喚くわの大騒ぎ。腹立ちまぎれにいのすけのドリル&ノートをくしゃくしゃにするという暴挙まで。どんだけ諭しても聞く耳を持たず、泣き疲れて眠り、復活したときにはもとのまっちに戻っていた。何なんだよ、まったく。
最後はいのすけ。日曜日の夜、さて寝ようかという時間になって、「ドリル、終わってなかった」と言いだした。頑張って取り組んでいたのだが、のっちとまっちの遊ぶ声が気になって集中できず、「うるさい!」「あっちへ行け!」と大爆発
。それでも、全然取り合わずに騒ぎ続けるのっち&まっちに切れて号泣。
親の対応が悪いのか、はたまたそういう年頃なのか。疲れた。。。
週末、やっと耳垢の除去に行く。この数日、耳垢をふやかすお薬を耳に点し続け、不快な状態が続いていたので、それも今日で終わるかと思うと足取りも軽い。
以前の耳鼻科では、ふやかした耳垢をピンセットで取りだしたのだが、目の前には、コップに入った水と針のない注射器。今回は耳の中を洗い流す作戦らしい。耳の中に注射器で水を入れるって、考えただけでも痛そう。。。![]()
とはいえ、後ろではのっちといのすけが見守っているから、かっこ悪いことはできない。っていうか、どうせすでにまな板の鯉状態なので、覚悟を決めてなすがままになる。
耳に水を入れる瞬間は、最初だけちょっと緊張したけど思ったほどつらくなかったよ。海の底に潜った時のようなぼわぁ~っとした感じがするぐらい。痛くもないし、不快でもない。この数日、耳垢水を点して気持ち悪かったのと比べれば、ずいぶんましのような気さえする。
でも本当にこれで耳垢が取れるのかなと思ってたら、4,5回の注水で耳垢が取れた。2つほど、結構大きな塊。やった~!
治療はそれで終わり。ただ、取れてすぐにすっきりするのかと思ったけど、その後もまだ少し、耳に水が残っているような感覚が続いている。まだ耳の中が渇いていないのかな。早く、本当にすっきりしたい。
またやってしまった。保育園の出欠用紙に、プール可の『○』を記入するのを忘れたのだ。orz...
保育園の送りはいつも夫がしているのだが、たまたま夫の都合が悪くて私が連れて行った。その日は久しぶりに天気が良く、「今日はプールあるかな」なんて話をしながら用紙を記入した。健康状態も、体温もちゃんと書いたのに、めったにやらないから、『○』つけないといけないなんて知らなかったよ。。。![]()
みんながプールに入っている間、のっちとまっちは他のプールに入れないお友達(体調悪かったり、水着忘れたり)と一緒に、お部屋でブロックなんかして遊んでいたらしい。
「ごめんね~」とあやまると、まっちは、「いいよ、いいよ。ブロック遊び、楽しかったもん
」と笑顔で言ってくれた。のっちに至っては、「ママが『○』つけ忘れたおかげで、ビーズ遊びできて楽しかった。ママに御礼言わなきゃ
」だって。もうそこまで言われると、小さくなって感謝するしかない。
それにしても、子供たちの寛大な態度には恐れ入った。お部屋遊びが楽しかったのは本当かもしれないけど、楽しみにしてたプール遊びができなくて残念だっただろうに。
この対応、私も見習わなくっちゃ、だな。
最近、右の耳が詰まったような感じがする。これはきっと耳垢のせいだな~と思いつつ、いのすけの耳鼻科通院のついでに診てもらったら、「鼓膜に耳垢が貼り付いてますよ」とのこと。
一瞬、まっちの格闘を思い出したけど、その場で取ることはできない状態らしくお薬を処方された。なんでも来院の数日前から耳に薬を入れて、耳垢を柔らかくしてから取るらしい。
で、週末に向けて薬を差しているのだが、これがまた不快で気持ち悪い。耳垢をふやかすんだから当然とはいえ、もともと詰まってた耳がますます詰まったような感じがする。週末までこれだとつらいな~。
追伸:
自分で入れるのも大変なので、お薬はいのすけにお願いしている。今日も、「これ入れて~」とお薬を渡していのすけの前に寝転がると、「動物みたい…」と言われてしまった。どういう意味なんだ??
いのすけのインフル疑惑も晴れ、のっち・まっちと私は子供みこしの巡行に出かけた。
集合時間を過ぎていたのですでにおみこしは出発した後。巡行ルートを走ってようやく追いついたものの、今回初参加、しかも遅れて合流とあって、のっちとまっちは圧され気味。のっちは何とか綱を持ったけど、まっちに至っては私の手をつないで離れない。こんな調子で最後まで行けるのか~。
この子供みこし、子供たちが綱を引っ張って町内をくまなく練り歩くんだけど、ところどころに休憩所があって、休憩ごとにお菓子やシャーベット、麦茶がふるまわれる。
合流して最初の休憩所@自宅近くに着くと、夫の姿が。賑やかなお囃子に誘われて出てきたらしい。「いのすけは?」と聞くと、「一人で寝てる」とのこと。ちょっと心配だったけど、短時間だしまあいいかっと一緒に休憩する。のっちとまっちは安心感からか、夫にまとわりついて離れない。夫も、ビール
をふるまわれてうれしそう。
休憩が終わり、夫と別れて子供みこし再開。よし、頑張るぞ~っと!
が、しばらくすると夫はまた姿を現した。本人は、「お祭りの雰囲気が
」と言ってたけど、たぶん無料でふるまわれるビールの魅力が大きかったんではないかと(←子供と同レベル)。要領の良いまっちはおみこしを放棄してパパに抱っこを求め、私としても双子っちの「疲れた」「抱っこ~」攻撃が分散されてラッキーと、三方丸くおさまって、この後夫は最後まで同行することになった。
で、町内を歩きまわること約2時間。文句を言いながらも最後まで歩き切った(?)子供たちは、ゴールで焼きそばとヨーヨーをゲットして大満足。夫は休憩所ごとにビール![]()
![]()
を飲みまくり、最後のほうでは子供たちからも「またビールお代わりして
」とあきれられていたけど、お祭りを満喫して大満足。心配したいのすけも、一人でのんびりお笑いのビデオが見られて大満足と、結果的にみんなそれぞれ楽しい時間を過ごせたようでよかったよ。
来年はいのすけも一緒に、家族5人で参加できるといいな。
初舞台の夜。充実感いっぱいで帰宅し、夕食を食べたのだが、お風呂に入ったあたりからいのすけの様子がおかしくなった。「しんどい」を連発し、動きも鈍い。
よっぽど緊張して疲れたんだろうなと思いつつ布団に入れたのだが、ふと触れると体が熱い。これはと思って熱を測ると、なんと39度もある!急な発熱といい、異様な高熱といい、「もしかして新型インフル!?」の不安が頭をよぎる。
翌朝一番で、夫に休日診療に連れて行ってもらう。もしインフルだったらということで、子供みこしに参加予定ののっちとまっちは家で待機。いのすけの診察結果を待った。
しばらくして夫からTELがあり、「普通の風邪でしょう」という診断とのこと。なんでも、あっさり診断が出たので、夫が「もしかしてインフルじゃ…」と言ったところ、「じゃあ念のため」と検査をしてくれたという。
#てっきり、高熱が出たら即インフル検査!だと思ってたのに
#今はそんな感じじゃないみたい。
知らせを聞いて双子っちと私はお祭りに出かけ、いのすけはその日一日を寝て過ごした。そして、夜には平熱に戻った。よかった、よかった。
しかし突然の発熱。。。
振り返るとこの1ヶ月、土日も何かしら予定が入ってて、ゆっくり休んでなかったような。大きなイベント(?)を乗り切って、疲れが出たのかもしれないな。
比較的タフだとはいえ、まだまだ小学2年生。今週はなるべくゆったり過ごすようにしよう。
いのすけが舞台で踊った。夏祭りの演芸会で、町内会対抗の○丁目代表として20人ぐらいのグループの一員として、だけど
。
曲は、東方神起の『Share The World』。放課後に3回ほど、子ども会の世話役さんたちが稽古をつけてくれて、みんなで覚えた。最近の流行っぽい振り付けで、なかなかかっこよかったよ。
とはいえ、初舞台のいのすけは表情が硬く、踊りもちょっとぎこちなかったかな。後から聞くと、私たちが応援していたのも気づかなかったんだって。地元の夏祭りとはいえ、舞台の前は見物の人でいっぱいだったからね~。
帰り道、いっぱいほめた後で、「天テレに出るような人(←最近、よく「出たい!」と言ってる)は、もっとニコニコしながら踊るよ~」と言うと、「だって緊張したんやもん」だって。これじゃまだまだ、スターへの道は遠いなぁ。
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