太陽の恵み
日曜日は久しぶりに文句なしの快晴
。
・洗濯した
・掃除機かけた
・上履き洗った
・プランターの間引きした
・傘干した
・肌布団干してしまった
・クリーニング出した
・靴の修理に行った
・子供たちのブーツ買った
・「引っ越しました」ハガキ出した
いろいろ気にかかってた用事がさくさくっと終わって良い気持ち
。天気とは関係ないものもあるけど、やっぱり天気が良いと仕事がはかどる~
。
日曜日は久しぶりに文句なしの快晴
。
・洗濯した
・掃除機かけた
・上履き洗った
・プランターの間引きした
・傘干した
・肌布団干してしまった
・クリーニング出した
・靴の修理に行った
・子供たちのブーツ買った
・「引っ越しました」ハガキ出した
いろいろ気にかかってた用事がさくさくっと終わって良い気持ち
。天気とは関係ないものもあるけど、やっぱり天気が良いと仕事がはかどる~
。
初診から5日目。再度皮膚科に行く。
いのすけの頭部の湿疹はほとんどなくなり、薬もかゆみ&頭皮の荒れをケアするものに代わった。いのすけの場合、薬を塗り始めた次の日ぐらいから目に見えて患部の赤味が消え、4日目にしてほとんど普通の状態に戻った。すでにかゆみもないらしい。
対する私は、相変わらずじゅくじゅくが続いている。朝晩こまめに薬を塗るも、取り替えるガーゼは膿(?)で変色している
。先生も、「全然よくなりませんね~」とのことで、薬を亜鉛化軟膏+リンデロンVGに変え、様子を見ることにした。
これって治癒力の差=年齢の差なのかなぁ。
追記:
私のとびひも、薬を変えると劇的に症状が改善された
。
やっぱり薬が合わなかっただけみたい。
これまでピアノ教室には一人で通っていたいのすけ。だけど、最近レッスンの時間が変わり、暗くなるのも早くなったことから、送迎をお願いすることにした。本人は一人で行けると乗り気じゃなかったけど、やっぱり心配だからね。
ところが、いのすけは、迎えに来てくれたファミサポのKさんに失礼な態度を取ったという。Kさんによると、話しかけてもつれない返事をしたり、行き先に不案内なKさんに道を教えなかったりしたらしい。Kさんからの伝聞なので詳細はいろいろあるのかもしれないけど、それにしても…だ。
そういえば、以前もファミサポでお願いした人に、ふざけてひどいことを言ったことがある。まぁあの頃と今とでは年齢も違うし、一緒くたにはできないけど、他人に対しての敬意とか、遠慮とか、そういったものが足りないのかもしれないな。
最近は反抗的で、親の言うことも聞き流そうとするいのすけ。だけど、いけないことはいけないときちんと分からせねばと、面と向かって座らせて、強い態度で戒める。いのすけは、最初は「だっておばちゃんも…」と文句を言ってたけど、途中からは下を向き、神妙な態度で私の話を聞いていた。
そういえば、こんなふうに対峙して説教することってなかったな。忙しさにかまけて、注意をする時も、遠くから、他のことをしながら。それじゃ、心に響くはずもないと反省する。今回の件は、きちんと分かってもらえると良いのだけど。
週末、いのすけと二人でKさん宅に伺い、送迎のお礼と、失礼な態度のお詫びをした。Kさんは「いいですよ」と言ってくれたけど、私として継続して送迎をお願いする気力もなく、「ありがとうございました」とだけ言って家を出た。
帰り道。いのすけは、謝罪がすんだことで胸のつかえが取れたのか、急におしゃべりになり、すっきりした表情で脈絡のないことを話しかけてくる。こっちはまだ、いのすけが本当に反省しているのかとか、この対処方法でよかったのかとか、これからまた新しい人を探すのか~とか、いろいろぐだぐた考え中なのに。。。
結局親って、子供のやらかしたことの結果を全部引き受けて、後始末しなくちゃいけないんだよね。多分、自分もやってもらってきたことなんだけど、その時はあまり気づいてなかった。
結構しんどいな~。ふぅ
「そうだ村の村長さんがソーダ飲んで死んだそーだ」
このフレーズ、子供の頃に言ってた記憶があるんだけど、いのすけの音読の課題に出てきてびっくり。これってちゃんとした『詩』なんだ~。
びっくりの理由はいくつかある。
・出身地ローカルじゃなかったんだ
・教材になるようなものなんだ
・詩が変わってる。しかも、2番まである!
私が子供の頃のは、「○×(忘れた)そーしき明日だそーだ」で終わりだったんだけど、いのすけのは、「(死んだのは)うっそーだった」と続いて、ちゃんとストーリーがある。ま、私の知ってるバージョンだと、実も蓋もないって言うか、ぜったい音読の教材にはならないだろうけどね。
そういえば、自分が子供時代にやってたことを、いのすけがやってて「なつかし~」と思うことが時々ある。特に小学生になってから、そういうことが多いかな。
指占いで「アイ・ラブ・ユー・・・・」とか、こぶしを握って、手首にできたぐりぐりで子供の数をあてるとか、トランプでの恋愛占いとか。そのうち、こっくりさんとかも言い出すかも
。育った場所も、年代も全然違うのに不思議。
小学生文化っていうのかな、こういうのってけっこう草の根的に強いのかもしれない。
久しぶりに河合隼雄の『こころの子育て』を読んでみた。
以前(どのくらい前だろう?)はピンとこなかったのに、いのすけがプチ反抗期に入り、ちょっと自信を失いかけている今、読み返してみると、「なるほど~」「そうだよな~」と心に染みる言葉がいくつもあった。
特に、待つことの大切さ。教えたり、叱ったり、問いただしたりするのではなく、「いつでも話を聞くよ」という姿勢を保ちながら、子供から言葉が出てくるのを待つ。それが、子供との信頼関係を築くために大事なんだって。確かに、そうだよね。忙しいことを言い訳に、なかなかじっくり子供と向き合えていないけど、子供が「ママには何を言っても無駄」って離れていかないように、きちんと向かい合って行かなきゃなって改めて思った。
それともう一つ。
夫婦関係の在り方について。親が子供を責めるとき、その根っこに夫婦関係の問題があることが多いって話。相手に対する不満の持っていきどころが、子供になってしまうんだって。大人に対してよりも、子供に対してのほうが言いやすいから。
これ、私にも心当たりがある。夫に対して不満があるとき、子供たちに対してのあたりが強くなっているな~って思う。こういうのって、夫を変えることはできないけど、子供なら(今からしつければ)私の思う通りに変えられるんじゃないかっていう気持ちがあるんだと思う。子供にとっては理不尽なことだよね。反省。夫への不満は夫に
。
河合先生の軽妙な関西弁がとても優しく心に響き、素直な気持ちで子供との関係を考えることができる。ホント、たまたまだったんだけど、今、この本を読んでよかった。
1泊2日のTDR。毎度のことながら、夢の国では本当に楽しい時間を過ごすことができた。
一連の日記には書かなかったけど、こんなところにもTDRのホスピタリティ
と思ったのが、まっちの落し物事件。
まっちが買ったミッキー&フランダーのマスコットを、ずっと手に持ってて案の定、なくしてしまった。Nちゃんに「ちょっと持ってて」って言ったらNちゃんが植え込みの上に置いて、置き忘れたってことらしいんだけど、私としては「やっぱりね~。だから鞄に入れたらって言ったのに・・・
」って感じ。
夕食を食べる前になくして、夕食を食べた直後に思い出して、「とりあえず聞いてみよう」とそのまま帰り道に落し物センターに寄った。で、特徴を伝えて、しばらく待っていると、「これですか?」と係りの人がマスコットを出してきてくれた。正直、見つかるとは思っていなかったのでびっくり。まっちはもちろん、「自分のせいで・・・」って落ち込んでたNちゃん&Nちゃんママも大喜びで、まるで魔法にかかったみたいな気がした。これぞ、夢の国。
マスコットを見つけて、落し物センターに持って行ってくれた人、本当にありがとう!
.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.
で、魔法が解けた翌日は、全身筋肉痛
でした。
多分シーで、ファストパスを取りに走ったり、団体行動の合間にお土産を買いに走ったり(のっちをおんぶして走った)、ブラビッシーモ見るのにのっちを抱っこしたりしてたのがたたったんだと思う。こんな筋肉痛は久しぶりだ~。体を動かすたびに激痛が走るのだけど、これも夢の名残と思うと愛おしい。日が経つにつれ、痛みが薄れていくのが何だかさびしかったよ。
ちなみにTDRでは、子供を抱っこして鑑賞する時は大人の高さまで。それ以上高く上げると、キャストにやんわり注意される。後ろの人の視界をさえぎるようなカチューシャや帽子も同様。こういう配慮、私は大好き
です。
関東に引っ越してきて1年半。で5回も行ってしまったTDR。特に今回は宿泊までして、かなり堪能したはず。。。なんだけど、ついつい、次いつ行こうかな~なんて考えてしまう。やっぱりTDRって最高だよね。
夏休み初日。子供たちを学童&保育園に送り込み、アルバムの整理をした。
写真は、大阪時代の保育所の集合写真一式。いのすけが10ヶ月で保育所に入所してから修了するまでのものと、のっち&まっちが入所してから3歳児クラスを終えるまでのもの。ずいぶん長くほったらかしにしてたのを、やっと片付けた。
写真屋さんの紙袋に入れていた写真を時系列に並べて、順番にアルバムに貼っていく。毎年、春と秋の遠足があり、芋ほりがあり、クリスマス
や節分、生活発表会、ひな祭りの行事があり。。。
懐かしいお友達と一緒に、どんどん成長していく様子がよくわかる。子供たちの表情から、毎回、工夫を凝らした季節の行事を楽しんでいた様子がよくわかる。保育所の先生がたには、いっぱい手間と愛情をかけてもらって、丁寧に育ててもらったな~としみじみ思う。
引っ越して、簡単には会えなくなってしまったけど、3人とも、元気にたくましく
成長してますよ~って、あの頃お世話になった人みんなに伝えたい。
トマトのほうは、あれから植えかえもすませ、順調に大きくなっている
。今日は、なんと花
が咲いているのを発見!これからが楽しみだ~。
ちなみにこのところ、水やりはのっち・まっちと私が担当。いのすけは、登校時間が早いこともあるけど、全然やってません。っていうか、水やりの仕事があることすら忘れているんじゃないかと思うくらい。
だけどきっと実がなると、「いのすけの~」って独占するんだろうな。
(←我が家のトマトたち。いちばん右のトマトに小さい花が咲きました。赤いのはピアノの発表会でいただいたベボニアベゴニアbyいのすけ)
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